新型コロナウイルス

JUGEMテーマ:こころ

 

岡江さんが亡くなったことは、驚きでもあり、悲しいことでもあり、悔しくも思います。

若いころから、見聞きしてきた芸能人であればこそ、身内の様に思え、残念でなりません。

 

現実は個人の想いなど、感染拡大に歯止めがかかったとは到底思えず、対策も儘ならない中で、医療関係者の努力は大変だと思います。

 

短期間で重篤化する一方では、短期間で快癒してしまっている人も相当数いるはずだと想像します。

 

私は常に体温を測っています。37度を超えたことはありませんが、超えた場合はウイルスに話しかけようと思っていますし、常に、声掛けをしています。

 

決して、争うことはしません、ウイルスの持つ波動を相殺する波動に波調を合わせるように調整を図ることで、消えるイメージを持つことで対処しようと、私なりに、行っている対策です。

 

そんなことは無駄なことだと思う人が大半でしょうが、私はそうします。

 

ウイルスも生物、恐怖や不安をもたらす生命体である以上、戦おうとすれば、飲み込まれてしまいます。それほどに強い生物です。

ですから、争わない、愛情と感謝の波動でウイルスと話をすれば、ウイルスの波動は相殺され、直ぐに消え去ると思います。

 

3密の排除はもとより、他に私にできることはそれくらいです。

同じように地球上の蔓延しているウイルスに祈りとして話しかけようと思います。

 

私はもう、共には過ごしません、私を変えてくれてありがとう、そして、新型コロナウイルスさん、さようならです。

 

さらに、潜在意識の向こう超無意識の世界を感じさえすれば、肉体に脱力が起こります。

そこには新型コロナウイルスはもはや存在しません。

 

消毒でなくとも、ウイルスは喜んで消えて下さると信じます。

 

人類はこの超無意識の世界に住まう選択を迫られているのかもしれません。

 

この選択が私の出来る、唯一の対策です。

 

     ブラックホール

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| ブログ | 16:34 | - | - |

新型コロナウイルス

 

なかなか、収束の兆しの見えない中で、3密の排除から自粛に向かう生活が経済活動を鈍化させ、お金に困る人々が多くなりました。

 

お金の介在なしに、今の生活を引き続き継続すれば良いだけではないか、日本の中で閉じられたお金の介在しない生活は、日本人ならできると思います。

 

それが、日本における新型コロナウイルス経済対策だと思います。

 

韓国の収束に向けた対応が称賛されています。

朝鮮は大昔から、隣国、モンゴル、中国、日本などから蹂躙された歴史があり、恨を機縁に演歌も感情をあらわにする国民性も育まれてきました。

 

そんな危機に敏感な国民性がウイルスに蹂躙される想いが恨の情念に火をつけ、圧倒的な対策を実施することに結び付いて成功しました。しかし、韓国の人はそれを他国に誇る事よりも、謙虚であろうとします。

それは、韓国の人にとっては当たり前のことで、安堵の想いが勝っているからです。

 

日本の新型コロナウイルスに対する対策は韓国方式を準用することも一つかもしれませんが、島国で、隣国からの蹂躙された経験を持たない日本が戦争の禊から復興した力は日本人の武士道に見る意志はもとより、天皇陛下の存在でした。

 

日本人の危機に際し、最後に天皇陛下は類いまれな霊力を発揮して新型コロナウイルス禍終息に向けた祈りをささげることで世界をお救い下さると思います。

 

畏れ多いことですが、天皇陛下は日本の最後の切り札となって下さり、そして日本の霊性は地球上に開かれる・・・。

 

それを察知した、生物としてのウイルスは人類進化への役目を終え、速やかにその姿を消すと思います。

 

なぜなら、今のコロナウイルスに託された宇宙の望みは、3次元から5次元へ、次元上昇をすること、人々の霊性の認知にあると思うからです。

 

 

| ブログ | 17:11 | - | - |

新型コロナウイルス

 

新型コロナウイルスが猛威を振るっています。

TVの伝えることの多くはこの話題です。

 

人間対ウイルス、と考えがちですが、決してそうではないことは、長く人間をやっていれば良くわかると思います。

 

地球の自然が生み出したウイルスであるがゆえに、必要だから生まれてきたものです。

 

人の体はバクテリアが作ったと言っても過言ではありません。

ウイルス、細菌、微小生物は人との共生共栄の中で生きています。

 

今回のウイルスも同じです。

人間を新しい時代の地球に順応させるための人体改造、さらなる進化を目的に地球が送り込んだエイジェントです。

 

高齢者、すでに病を持っている人は亡くなるリスクが高いとのことです。

 

私は、人は死して後も魂として生きる、見えない世界擁護派です。

 

予期することなく亡くなられた方は、さらなる世界に生きる希望もあります。

他の惑星に輪廻転生し、同じような一生を送るとか・・・地球の霊界に継続的に存在するとか・・・さらに・・・とか、

 

誰も悪いわけではありません、勿論、ウイルスもしかりです。

 

免疫力は体温が高いほうがよく、体温を高めるためには、酸素が必要です。

静かな森の中で深呼吸すれば、お湯を飲むより有効かと思います。

 

 

 

 

 

 

| ブログ | 16:05 | - | - |

自分宇宙に生きる

 

外に敵を求めることは、無意味なことです。

なぜならば、唯一、自分が作り出した世界ですから。

 

自分で作りだしておきながら、失敗や成功を、人のせいだの、お陰様だの、自作自演のようです。

 

せっかく自分が作り出した世界を、たとえどんな世界であったとしても、楽しもうとしないのは自分が悲しがります。

 

社会に洗脳され、支配されることを良しとする義務なんてないことになります・・・。

 

そして、自分の作り出した世界であるならば、いかようにも変えることは可能であるはずです・・・。

 

自分の存在が想いがそのまま、自分の人生に反映されているならば、自分の想いを変えてしまえば、人生も変わってしまうのが道理です・・・。

 

想い、それは、無意識の世界にあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

| ブログ | 11:57 | - | - |

令和の意味するもの

JUGEMテーマ:それでも続く日々……の中で。

 

今日、台風19号による被災地ボランティアに行ってきました。瓦礫の山が3つ、大量の土砂が溢れ、それにも増して、人のやさしさが溢れかえっていました。見ず知らずの者同士が、優しく接しながら、被災地の人への思いやりと、少しづつ綺麗になっていく住まいを私事のように喜び、安堵していました。

 

令和は単に元号が変わっただけでなく、地球の環境さえも厳しいものに変えてしまいました。

 

経済成長の中、人の価値感はお金に縛られ、人の価値とリンクされた金銭感覚の中で生きてきました。

人心や環境の荒廃は、人の価値感をお金から引き離し、未来に向かい進化するための大峠のように立ちはだかっています。

 

令和という時代は我々に、どうしろと言っているのでしょうか?

 

それは、二元論からの決別、善悪、正邪、地位、名誉、貧富・・・あらゆる差別、そして光と闇、そこからの解放と自由、そして元一つへの帰還、光を求めながらも闇を作り出してしまうこの世界に革命をもたらし、多様性を認め、統合された世界に生きよ、と言われているように思います。

 

元一つへの帰還とは光を求めるのではなく、自らの闇を認めることにあります。

なぜならば、人は光そのものだから、光を求め、見出そうとすれば、闇を創ることで光を観ようとします。

 

その為に物質世界である、三次元を創り、影を創出することで、光の概念を認識しようとします。

影である人類の作り出したその闇を自身として、認識することで、闇である影は光の生み出したもの、この認識は、闇をその原因である光に統合させ、闇は消え、光の世となります。

 

令和とはそうした時代で、人は3次元界から5次元界に移行するように命じられた時代でもあるように思います。

 

そして、令和は人類に5次元への進化を求められている時代ともいえるのではないかと・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| ブログ | 00:09 | - | - |

霊心体

JUGEMテーマ:こころ

 

今年も長野県皆神山で大本教の信者さんが恒例行事で集まったようです。

出口王仁三郎氏が来られた山で、霊的なエネルギーが強いと言う事のようです。

 

記念碑もあります。

 

大本教は新興宗教で、主軸は霊主心従体属、人間は霊が主、それに心が従い、そこに体が属すると言う意味です。

 

霊、魂とも精神とも無意識とも想いとも言い換えることのできる、目に見えない、意識することの無い、五次元以上における人の構成部です。

心、感情ともマインドとも言われている、日々の生活で人間ドラマを演じさせる三次元から四次元に渡る核です。

体、本能的な肉質を持つ、三次元にエネルギーが集約されて生まれた物質です。

 

霊が主人、心が番頭、体が使用人の関係ともいえるのでしょうか。

 

使用人である体は本来、自然治癒力を持っているので病気になることはありません。

しかし、番頭である心が無理を強いると壊れてしまいます。

 

そこで、番頭である心はいろいろと反省して差配を変えることで病気を治すことが出来ます。

 

しかし、それでも治らない病気もあります。

その原因は主人である霊に起因するもの、霊障とか憑依現象とか罪穢れによる霊の曇りがその原因とされているものです。

 

霊を浄化すれば、霊障を解消することで病気は治ります。

 

病気に限らず、人生でのつまずきや悲運に関しても同じ理です。

 

つまり、人の主人である霊の曇りがなければ、人は幸せに暮らすことが出来る、健康で豊かな楽しい生活を送ることが出来る。

 

健康で豊かで幸せな生活を送るためには、心が幸せでなければなりませんし、霊が清らかでなければなりません。

 

健康で豊かで幸せな生活をしても、心を幸せにすることはできないし、霊を清らかにすることはできません。

順番が逆だからです。

 

霊主心従体属、令和に相応しい、物事の理だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| ブログ | 08:13 | - | - |

GSOMIAが終了した。

GSOMIAが終了しました。

ホワイト国除外されただけなのに、トントン拍子にここまで来てしまいました。

 

頭の中には、どうして?といった思いがあります。

 

ホワイト国から落ちてしまったのは、シリアへのフッ化なんじゃらが密輸されていたことを、鑑みての行政処置であって、よく確認しましょうと日本企業へのへの注意喚起であって、韓国は確かに、面倒だなとなりますが、日本の方がもっと面倒です。韓国政府にとっては、自国企業の密輸状況を確認しなくてもよくなるので安心だなと思うよりも、自国のプライドが〜と思うのでしょうか。

 

フッ化水素の密輸については韓国が公式に認めたことですから、プライドが〜とは思っていないのかもしれません。

徴用工問題の報復でやったとなれば、日本が韓国をホワイト国から除外した説明には全くと言って良いほどならないと思います。

 

放射能を韓国側で検査することについては、特に問題はないので、よろしくお願いします。と言ってしまえばそれまでですが・・・。

 

日韓関係がここまでこじれることで、中国は喜んでいるのでしょうか?

 

半島は北朝鮮で統一し、ロシアは北方領土問題で、日ロ関係に悪化をもたらし、邪魔なアメリカをGSOMIA終了で日米関係悪化を画策して排除させることができれば、沖縄も尖閣も、延いては日本も頂きます。が狙いなのでしょうか?

 

しかし、アメリカはいなくならないし、日本に中国が入ってくることはありません。

 

それは、結界があるからです。

 

日本は海外の人にとって住むには良好ですが、領土とすることは許されない地球の掟があるからです。

 

それは、日本人を見ればよくわかることです。

 

 

 

| ブログ | 14:26 | - | - |

人類の転換期

JUGEMテーマ:スピリチュアル

 

この世は昔も今も、神話の世界であることは歴史を見れば納得します。

 

神との対話そして、契約に基づいて人類の歴史は流れているように思えます。

 

日本ではすべてのものに精霊が宿るとする、アニミズム主流の概念の中で生活していました。

西洋ではヤーウェの神との契約、十戒、そして、神が人となったイエス・キリストの誕生、原罪に対する唯一、勝利を収めた者として歴史の中に刻まれ、契約通り、イエスを信ずる者にはその栄光が反映されます。

 

アメリカですら、大統領就任演説のあとには、ユダヤ教のラビ、プロテスタント、カソリック教の教会長の演説が続く、神によって導かれた国家とすることで、創造主との契約を締めくくりに登場させます。

 

つづく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| ブログ | 17:31 | - | - |

次元上昇に備えて

JUGEMテーマ:スピリチュアル

 

  今日、私たちに与えられている最新情報は次元上昇という命題であることは、繰り返し言われ続けている通りです。

 事実として認識している人と、全く認識していない人に分かれています。

 いづれにしても、大きく人心が変わることは、想像に難くないと思います。

 異常気象や想像を超えた事件の多い、昨今の風情を見るにつけ、人心に影響を与えることはないと言い切れない時代に変わっていくことは、容易に想像の付くことです。

 

 物質至上主義から精神至上主義、体の面から霊の面へ、低次元から高次元へ、宗教から宇宙の真理へ、これを簡単に、目覚めと表現しす。

 

 総じて、空間と時間からの解放、記憶と妄想から永遠の今へ、人の変貌、神人合一の認識が起こり、人類がようやく愛と哀しみの長い時代を乗り越え、新しい時代に生きようと覚悟を決めるか否か、選択の時は訪れました

 

 シミュレーションの時代は終わり、リアル創造の時代に人は入ります。

 

 一言で、意識の時代、意識は全てを凌駕する新時代にマッチした乗り物です。

 これを、乗りこなすことが出来れば良いのです。

 

 意識はパラレルワールドに難なく入り、創造する力を持ちます。

 

 まもなく、人は自由を手に入れます。

 

| ブログ | 07:27 | - | - |

トランプ大統領が帰国された

 

三泊四日の日程を終え、トランプ大統領、最大の目的である天皇陛下への拝謁も無事終えて、意気揚々と帰国しました。

日米首脳会談は表向き、適当に、親密さをアピールできれば申し分なく、安倍総理大臣、捨て身の時間工作でした。

 

今年と来年が正念場、オリンピック以降の世界は旅立ちの時を迎えるのでしょうか。

 

凶悪犯罪、事故、災害、争い、異常気象の渦中に飲まれる世界、第二のノアの箱舟は始動するのでしょうか。

 

| ブログ | 22:11 | - | - |

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